音楽大学学校案内


お詫びと訂正

【音楽大学・学校案内】

● 『音楽大学・学校案内2018』(2017年10月発売)257ページ掲載の,東京音楽大学(一般入試)の〔併願可能な専攻・コースの組み合せ〕(2018年度)について,表記と説明に不足がありましたので,お詫びして訂正いたします。訂正後の内容は,12月上旬発行予定の『音楽大学・入試問題集2018』に掲載致しますので,ご覧いただきますようお願い申し上げます。
東京音楽大学〔併願可能な専攻・コースの組み合せ〕(2018年度)(PDF)

●同書 付録5ページ「私立大学試験科目早見表」掲載の、国立音楽大学 音楽文化教育専攻 音楽情報専修の国語の欄に誤りがありましたので、お詫びして訂正いたします。

誤)― → 正)○ 

●同書 付録6ページ「私立大学試験科目早見表」掲載の,フェリス女学院大学 音楽芸術学科「面接」「小論」および演奏学科声楽,弦管楽器,鍵盤楽器「面接」の欄に誤りがありましたので、お詫びして訂正いたします。

誤)B(日程)○ → 正)3(月期)○ 

【音楽大学・短大・高校音楽科入試問題集】

●『音楽大学・短大・高校音楽科入試問題集2017』(33ページ)掲載の山形大学「初見試奏と口頭試問」(推薦入試)の学校作成解答に、以下の誤りがありました。正しい内容は以下のとおりです。

(4)の─仝蹇冒5度 → 正)長3度

●『音楽大学・短大・高校音楽科入試問題集2017』(33ページ)掲載の鹿児島大学◆楽典について,問題および解説中の表記に誤りがありましたので、お詫びして訂正いたします。正しい内容は以下の通りです。

【前期日程】

Ⅰ.4. (1)Ⓐの音を和声短音階第音とする調の下属調の旋律短音階上行形
 (2)Ⓑの音を音階の第音とする旋律短音階上行形

(解説)4.(1)Ⓐの音(ホ)を和声短音階の第音とするのは嬰ト短調。その下属調(嬰ハ短調)の旋律短音階上行形を書けばよい。

【後期日程】

Ⅰ.4. (1)Ⓐの音を旋律短音階下行形第音とする調の下属音を導音とする和声短音階下行形
  (2)Ⓑの音を音階の第音とする旋律短音階上行形

(解説)4.(1)Ⓐの音はハ。これを旋律短音階下行形第音とする調(ホ短調)の下属音(イ)を導音とする短調(変ロ短調)の和声短音階下行形を書けばよい。

●『音楽大学・短大・高校音楽科入試問題集2013年版』掲載の東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校「楽典」の解説者解答例(618ページ)と解説(620ページ)に、以下の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。

解答例: 兇裡院豊◆仝蹇妨5度 → 正)増4度
同上2)◆仝蹇冒4度 → 正)減5度
解 説:兇裡) 誤)きΝ 上に書かれた音のほうが低く鳴っている
正)↓きΝ 上に書かれた音のほうが低く鳴っている
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