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〔ONTOMO MOOK〕
●寺島靖国 テラシマ円盤堂
曰く因縁、音のよいJAZZ CDご紹介

Stereo

  • 【定価】 1,620 円 ( 本体1,500 円)
  • 【判型・頁数】 B5・168頁
  • 【発行年月】 2018年2月
  • 【ISBNコード】 9784276962767
  • 【商品コード】 962760
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【寺島靖国 テラシマ円盤堂】ご購入の方法について

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  • 内容紹介
  • 目次
内容紹介ジャズをよりよい音で楽しむためのCDガイド。ジャズの醍醐味、オーディオの醍醐味を満載。筆者の寺島靖国は、有名なジャズ喫茶「Meg」の店主であり、ジャズ評論家。著書多数で、ベストセラーも多い。Stereo誌、レコード藝術誌の連載の総集編的なMOOKで、書き下ろしや新対談などを追加。
目次Intro 音で聴くジャズCD
寺島靖国ジャズオーディオ世界
 テラシマ選ジャズオーディオ世界遺産〜この音を聴け CDベスト10
寺島靖国ジャズオーディオ世界
 巻頭対談 寺島靖国Vs後藤雅洋「ジャズとオーディオの濃密な関係」
巻頭言 私のジャズオーディオ
 「オーディオでジャズを楽しむ悦楽」

●テラシマ円盤堂総集編(2013年〜2017年)
「ドーン」より数千倍高級な低音
私のリファレンス盤
エドワード・サイモンのライブ盤でのアドリブ
ジャズライブとジェーン・モンヘイト
これぞリアルジャズの本命盤
キャノンボールの枯葉とマイルス
「言い出しかねて」なんか聴いたらもう…
名手ヴァンサン・ブリュレの仕事
恰好の良さがハード・バップの本質
年間ベストに選ばれたデクスター・ゴードン
エリントンは哀しみのバンド
お気に入りのピアノトリオCDベスト3
シングルコーンとエリントンの境地
「グッド・オールド・ソウル」は5本指に入る名曲
「アイ・サレンダー・ディア」の演奏比べ
コルトレーン嫌いの私がほだされた
チャーリー・ヘイデンの「ノーチェ・デ・ロンダ」
ラズウェル、耳がいいのである
自分の音と会社の音の違い
光カートリッジで目鱗した名録音盤
敏捷なベースにはサエクSL−8000
ジャズに向けた極めて個性的なスピーカー
テンポが揃いトリオ3人の息が合う貝崎邸の音
ピアノトリオの景色が見える鈴木裕邸
ボーカル用のテスト盤はエリン・ボーエム
シンバル・サウンドの最高傑作
ここからマイルスの「名イントロ」が生まれた
ジャズ版の自殺誘発曲
ジョージ川口や松本英彦の演奏の強さ
閑話休題、MRIと病気の話
入院中悟った「アイドル・モーメント」の意味
マットとズートの「コートにすみれを」
1949年のJATPでブラインドテスト
このオーディオ装置どうするのですか?
CDでこそのブレエーキーのシズルシンバル
8インチシングルコーンの中域密集型世界
ジャズファンを音に目覚めさせる
ソニー・クラークの「歌」をコピーする
ヨーロッパ盤という一つのジャンル
大人の選曲をするライブハウス
世界三大美曲のトップ「ベッサメムーチョ」
熱狂の片隅に咲いたすさまじい哀感
ベーシストとしてのミンガス凄し
横一列、平面型のダラリとした音は聞けない
古式ゆかしい日本最高のジャズ「ちぐさ」
北九州のオーディオ・マニアの優しさ
後藤さんオーディオ界で前人未到の快挙
レコーディングの現場の重苦しい雰囲気
美メロ満載!ノルウェー・ジャズ界の新星
ECMは私にとって音で聴くレーベル
ドラムはいい音で聴かなければうるさい楽器
ルディ・バン・ゲルダーの録音方法
「スタンダード・タイムVol.1」が好きになる
マクリーンの「センチメンタル・ジャーニー」
大間知基彰さんが制作した「ブルーノート」
笑顔のいい人か薄幸美人か

寺島靖国ジャズオーディオ世界
 クロスポイント/音楽とオーディオの交差点〜お気に入りディスクは、こんなシステムで
 対談寺島靖国×山之内正(オーディオ評論)
寺島靖国ジャズオーディオ世界
 試聴室のオーディオシステムとジャズ喫茶Megのオーディオシステム
寺島靖国ジャズオーディオ世界
 ジャズオーディオ、気になる機器探検
 ●PL8000
 ●アバンギャルド トリオクラシコ+バスホーンXD
 ●オーディオ・リサーチReference75SE
 ●アコースティックリヴァイブRCA-Absolute-FM
 コラム・ミュージックバード出演中!

●音のいいJAZZ CD総集編(2013年〜2017年)
山本剛トリオの『ライヴ・アット・ミスティ』
レベッカ・ドーシーの『ウェイティング・フォー・ユー』
カウント・ベイシー・ビッグ・バンドのモントルー'77
チェット・ベイカーの「CHET」
ヘイリー・ロレンの『青い影』
カレン・ソウザの『ホテル・ソウザ』
SweetBabyJ'Aiの《レフト・アローン》
ボブ・ハーダウェイの『ルーズ・ブルー』
MJQの『コンコルド』
ディニング・シスターズの『ソングス』
オリジナル・ジェリー・マリガン・カルテット
クリス・ヴィーゼンダンガー・トリオの『BARDO』
チャーリー・パーカーの「サマー・タイム」
イゴール・ゲノー・トリオの「ロード・ストーリー」
ウイリー・ネルソンの「アメリカの歌」
スイート・ジャズ・トリオ・ウイズ・イザベラ・ラングレン
ハンプトン・ホーズの「ハンプス・ピアノ」
シャイ・マエストロ・トリオの「ザ・ロード・トゥ・イサカ」
ハリー・アレンの「リズム・オン・ザ・リバー」
キース・ジャレットの「ダンシング」
デイヴ・ブルーベックの「テイク・ファイヴ」
アン・バートンの「バラード&バートン」
キース・ジャレットの「アット・ザ・ブルーノート」
アレッサンド・ガラティ・トリオの「朝日のようにさわやかに」
ミケーレ・フランツィーニの「アン・レトル・デストラト」
ズート・シムズの「ブラームス...アイ・シンク」
TanT'ienの 「ザ・フォース・ドア」
アラッサンドロ・ガラティ・トリオの「Seals」
ダン・パピラニー・トリオの「星影のステラ」
ヘイリー・ロレンの「バタフライ・ブルー」
カーティス・フラーの「ブルースエット」
ハービー・ハーパーの「アローン・トゥゲザー」
ロベルト・オルサー・トリオの「ステッピン・アウト」
『ジャズ批評』の美女ジャケ特集より
キャノンボール・アダレイの「サムシン・エルス」(SACD)
キャノンボール・アダレイの「サムシン・エルス」再び
イザベラ・シングス・ハロルド・アーレン
アレッサンドロ・ガラティ・トリオ「オン・ア・サニー・デイ」
ジョルジュ・パッチンスキー・トリオ「ル・ビュ・セ・ル・シュマン」"
キアラ・パンカルディ「アイ・ウォーク・ア・リトル・ファースター」
ルイージ・マルティナーレ・トリオ「フェースザミュージック」
アレックス・リール・トリオ「ホワット・ハプンド?」
ヨアヒム・キューン「バースデイ・エディション」
マデリーン・イーストマン「アート・アタック」
RGGトリオO「アンフィニッシュドストーリーZ」
福井アミ「ニュー・ジャーニー」
ザ・モダン・ジャズ・カルテット/コンコルド
マイルス・デイビス「ラウンド・アバウト・ミッドナイト」
大橋祐子トリオ「ワルツNo.4」
マルチン・ボシレフスキ・トリオ「トリオ」
マルチン・ボシレフスキ・トリオ「トリオ」
ブランフォード・マルサリス「トリオ・ジーピー」
ヘルゲ・リエン・トリオ「グズグズ」
ジョー・マルホランド・トリオ「ラナウェイトレイン」
イングリッド・ルシア&ザ・フライング・ニュートリノス「ザ・ホテル・チャイルド」
渡辺貞夫「アイム・ウィズ・ユー」
フォー・ジャズ・ファンズ・オンリーVOL.2
ナオコ・サカタ・トリオ「フラワー・クラウズ」
クラウディオ・フィリッピーニ・トリオ「ラブ・イズ・ザ・シング…」
スコット・アール・ホルマン・トリオ「ドント・ウエイク・ザ・キッド」

寺島靖国ジャズオーディオ世界
 クロスポイント/音楽とオーディオの交差点〜お気に入りディスクは、こんなシステムで
 対談寺島靖国×鈴木裕(オーディオ評論)
寺島靖国ジャズオーディオ世界
  「メグ・ジャズ・オーディオ愛好会」イベント紹介/林正儀
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  「寺島レーベル推薦盤レビュー」
 音で聴くジャズを実践。オーディオファンにも好評なCD/林正儀  
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