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●音楽はなぜ学校に必要か
その人間的・教育的価値を考える

  • 【定価】 3,780 円 ( 本体3,500 円)
  • 【判型・頁数】 B5・152頁
  • 【発行年月】 2018年7月
  • 【ISBNコード】 9784276310704
  • 【商品コード】 310700
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【音楽はなぜ学校に必要か】ご購入の方法について

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  • 内容紹介
  • 目次
内容紹介「第9次学習指導要領」が昨年(幼稚園・義務教育)と今年(高等学校)に分けて告示された。「主体的・対話的で深い学びの実現」を目ざして、小学校での外国語やプログラミング教育の導入、小学校・中学校での道徳の特別教科化、高等学校では教科・科目の見直しなどが行われた。こうして学校教育全体が大きく変わろうとするいま、本書は、昭和後期から平成期にかけての音楽教育の動きをさまざまな角度から振り返り、「音楽はなぜ学校に必要か」を中心的な課題意識として、これからの音楽教育に取り組んでいく姿勢と意欲を喚起する。著者が永年にわたり培った知見にあふれ、音楽および音楽教育への深い愛に貫かれた一冊。
目次1.新たな発想を生み出す
_山敝集修慮凝世鮃佑┐
感性を育てる
A和づ音楽づくりとは何か

2.教材の本質を授業に生かす
げ山攫業とコミュニケーション
ゲ山擇亮業における教材の意義
Σ山擽戯爐箸浪燭
Д疋薀泙箸靴討硫山攫業

3.指導の方法を考える
╋気錣訛Δ糧信
個人差を生かした音楽指導
合唱指導を考える

4.喫緊課題にどう応えるか
音楽科教育の行方
音楽科におけるカリキュラム開発の展望
自己表現力の育成と創造性
表現科(音楽)を考える

5.歴史認識や研究から実践へ
東京藝大百周年を考える
芦山擽軌蕕慮Φ罎鮃佑┐
渦山擴覆梁減瀝由は何か

結び:音楽はなぜ学校に必要か
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